資金調達に強い未来会計法人 テイクハーツ・マネジメント株式会社@千葉

未来会計法人テイクハーツ・マネジメント株式会社

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あなたのお悩みもこれ?

あなたはこんなことでお悩みではありませんか?

  • ”戦略的な”資金調達を実施しておらず、足りなくなってから慌てる
  • 何となく金融機関の出方をうかがった対応になり、信頼関係を築けていない
  • 過去の業況とは違うので毎月の約定弁済額が大きく、いつもキャッシュフローが苦しい
  • 事業の承継を意識しているが、もう少し経営状態が良くしてからでないととても後継者に渡せない

一つでも当てはまるなら、お気軽にご相談ください。
”資金調達・金融調整のエキスパート”が丁寧に、分かりやすく対応いたします。

意外と気付かない!”資金調達”で経営に大きな差が生まれてしまうこと

資金調達の有り方をあまり重要視していない企業が意外と多いようです。
毎月集金に来てくれるのに、金融機関担当者とは普段はあいさつ程度の付き合い。資金が足りなくなりそうな時に声を掛けて、言われた必要書類を出した後は金融機関任せ。
しばらくして担当者から、
「希望の金額から減る形になります。一応返済期間は△年で、金利○○%位ですかね。これなら決裁下ります。社長、これで稟議上げますね」

こういったやり取りから見える問題点として、
”希望金額を減らされたこと””金利を金融機関から一方的に提示されたこと”以上に、認識しなければならない点が有ります。

資金がとりわけ必要ではない時からどういった関係性を作ってきたのか?という点が最も重要なのです。

失敗しない”金融機関との関係性”を実現する為には

まずは、金融機関選びがとても重要です。
中小企業が金融機関に求めるのは、「面倒見が良く、いざというとき支援してくれること」
そこで中小企業が選ぶべきは、「地域密着型金融機関」

次に考えることは、「誰と仲良くなっておくべきなのか」。
金融機関の支店で御社の融資に関わっているのは、「担当者」「渉外担当役席」「貸付担当役席」「支店長」の4名です
その中でも「貸付担当役席」が融資案件のキーマンです。

仲良くなるべき人に、普段から時間をかけて伝えていくべきことはどんな情報でしょうか。
金融機関の担当者は、取引企業の実態を把握しようとします。


1.企業プロフィール
2.業務フロー
3.将来性
4.財務状況
5.経営者の資質

これら5つのポイントを体系立てた情報として企業側から積極的に提供することで、「ぜひ融資したい企業」として評価してもらえる様になります。

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